anttiorbの映画、映像の世界

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シー・ハルク:ザ・アトーニー ③

2022年作品、カット・コイロ アヌ・バリア監督、タチアナ・マズラニマーク・ラファロ ティム・ロス ベネディクト・ウォン レネー・エリス・ゴールズベリー ジャメーラ・ジャミル ジンジャー・ゴンザーガ出演。

第3話 エミル・ブロンスキーの仮釈放

ジェン(タチアナ・マズラニー)は、超厳重刑務所のエミル・ブロンスキー(ティム・ロス)の仮釈放審問を担当。至高の魔術師:ソーサラースプリームのウォン(ベネディクト・ウォン)の証言で、強制的に脱獄させられたエミルは、自分の意志で刑務所に戻った点を評価される。
エミルは、アボミネーションに変身しないよう抑制装置をつけることを条件に仮釈放が認められる。 新アスガルドのエルフ外交官の娘ルナ(ペグ・オキーフ)が、歌手ミーガン・ザ・スタリオンに変身して男性に多く貢がせた事件も、ジェンの仲間が勝訴する。

ジェニファーの親友のニッキ・ラモス役でジンジャー・ゴンザーガ、初めて見る女優さんですね。
ルナ役でペグ・オキーフ、面白そうな女優さんでしたね。
マディスン・キング役でパティ・グッゲンハイム、彼女も初めてです。

ウォンが証人として出廷、なんとか仮釈放に漕ぎ着けますが、ここであの作品との相関関係がわかる設定になっていますね。 しかし考えてみると、この魔術師というのは厄介ですよね。 どこにでもいける、悪人がこの術を身につけてしまうと大変なことになってしまいますが、そのお話が実際に・・・