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デアデビル シーズン2 ⑧

2016年作品、ピーター・ホアー監督、チャーリー・コックス デボラ・アン・ウォール エルデン・ヘンソン ロザリオ・ドーソン出演。

第8話 罪深き罪

巨大な穴を発見した直後、気配を消すことができる忍者の集団に襲われ、エレクトラ(エロディ・ユン)が深い傷を負ってしまう。 絶体絶命の状況で突然マット(チャーリー・コックス)の師匠であるスティック(スコット・グレン)が現れ、彼らを救出した。
マットの部屋でエレクトラの手当てをした後、スティックは死を克服した日本の悪の組織「ヤミノテ」のことや、これから始まる戦争のこと、そしてエレクトラもその戦争のために彼が集めた兵士の1人だということを話す。
マットは彼女が死にかけたことでエレクトラへの自分の気持ちに気がつき、スティックの兵士として戦争に参加するのをやめて、自分のそばにいてほしいと伝える。
キャッスル(ジョン・バーンセル)の裁判では、本人が証言することになりその質問をマットが担当することに。 ところが、マットが街は自警団を求めていると言うと、キャッスルは自分は正気で、また何度でも人を殺すと叫び退廷させられてしまうのだった。

第1シーズンのキャラが登場する回ですね。 一人は記事にあるスティック。 マットと同じく盲目の初老の男性ですが、ものすごく強いんですが、どうして現れたのか? 多少は明かされますが、マットは拒絶します。
そしてラストにあの男が。