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ザ・ディフェンダーズ ⑦

2017年作品、SJ・クラークソン Peter Hoar Phil Abraham ユタ・ブリースウィッツ Stephen Surjik Félix Enríquez Alcalá Farren Blackburn監督、チャーリー・コックス クリステン・リッター マイク・コルター フィン・ジョーンズ出演。

第7話 自分の戦い

マット(チャーリー・コックス)・ジェシカ(クリステン・リッター)・ルーク(マイク・コルター)はエレクトラ(エロディ・ユン)に倒され気を失い、気が付くと警察署にいた。 現場にスティック(スコット・グレン)とソワンデ(Babs Olusanmokun)の遺体があったために3人は殺人の重要参考人として拘束された。 ミスティ(シモーヌ・ミシック)は事件のことを3人から聞こうとしたが誰も詳細を話したがらなかった。
マットは権利を主張しミスティが後押しして3人は個室に移ったが、ルークとジェシカがマットをさらったように見せて壁を壊して逃亡した。 騒ぎに気が付いたコリーンは保管庫から地図と爆薬を探し出して持ち出した。
3人がミッドランド・サークル社に入り込むとマダム・ガオ(ワイ・チン・ホー)、バクト(ラモン・ロドリゲス)、村上(ユタカ・タケウチ)が待ち構えていて戦いとなった。 後から駆け付けたコリーン(ジェシカ・ヘンウィック)も戦いに加わった。 しかしヤミノテたちはガスを噴出させて火をつけると姿をくらました。 そこへクレア(ロザリオ・ドーソン)とミスティがやって来たが、ミスティは3人を捕まえず市警の捜査から時間を稼ごうとした。 その間3人とクレアとコリーンはビルへ入っていった。

ヤミノテの三人の指と、マット、ジェシカ、ルークとの戦いが開始されますが、ここでマダム・ガオの強さが遺憾無く発揮されますね。 バクトの強さはわかっていますが、逆にコリーンとダニーは知っています。しかしこの場には二人が不在なので立ち向かうのはマットになりますね。
そしてダニーは地下でエレクトラとの戦いが開始されます。