2026年作品、パク・ユンソ監督、チョン・ソヨン カン・ミナ ペク・ソンホ ヒョン・ウソク イ・ヒョジェ出演。
エピソード 3
セア(チョン・ソヨン)はハジュン(ヒョン・ウソク)に連れられ、彼の姉ハヨンである巫女ヘッサル(チョン・ソニ)のもとを訪れる。 そこで行われた除霊の儀式により、セアは現実と死後の世界の狭間とも言える精神空間へと引き込まれる。 この世界では、死んだヒョンウクや自身の両親の幻が現れ、彼女の精神を揺さぶる。
そして現れる少女の悪霊――ヘリョン(キム・シア)。 彼女の存在が、キリゴの呪いの根源である可能性が浮上する。 ヘッサルはセアを現実へ引き戻すことに成功し、同時に「ヘリョンの携帯を破壊すれば呪いは終わる」と語る。
ハヨン役がチョン・ソニ、「チョ・ピロ 怒りの逆襲」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2020/06/07/060000 に出演です。
バンウル役でノ・ジェウォン、記事はありませんでした。
セアは自分を犠牲にしてゴヌを救おうとしますが、代わりに自分が死ぬことに。 しかしハジュンは巫女になっている姉の元へ彼女を連れていきます。
ハヨン=ヘッサルは弟が来ることを予知していました。 しかし彼女には重大なことがありました。
ただ、まずはセアを救うこと、しかしそれはセアには大きな試練となります。
