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ドント・オープン

2020年作品、マイク・ダンキン監督、ミッチェル・ルーサー エイダン・オニール スコット・スーター アマンダ・ハント出演。

福祉事務所に勤めるケースワーカーのカール(エイダン・オニール)とジェナ(ミッチェル・ルーサー)。 ハロウィーンの金曜日、週末を楽しむべくカールは早々に帰ろうとしていた。 しかし、生真面目なジェナが更生して精神科病院から出てきた元殺人犯のデヴィッド・ピアース(スコット・スーサー)の様子を調べると言い出したことから、つき合うハメに。

人里離れた場所で偶然出会ったパトロール中の女性警官(アマンダ・ハント)に教えられ、行き着いたデヴィッドの家は、廃墟と化した屋敷だった。 中にいたデヴィッドは挙動不審で落ち着かず、全く話にならない。 やがて帰ろうとする2人に向かって、デヴィッドは「奴らが家に入ってくるから、扉は開けさせない」と言い放ち、ショットガンを構える。 その夜、フードを被った怪しい者たちが家の周りを取り囲み始める。

監督はマイク・ダンキン、今作のみの様です。
ミッチェル・ルーサーほか、出演者の記事はありませんでした。

途中までは、廃墟、精神が不安定な男、そしてこのとこが何を怖がっているのか? なかなか意味不明な展開が続いて行きます。
そして仮面の男たち?が現れいきなりヒートアップ、開けてはいけない、入れてはいけないという意味の邦題ですが、さらに後半一気にどんでん返しが。


しかし海外作品のホラーって、悪魔信仰のパターンが多い気がしますが。