anttiorbの映画、映像の世界

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1899 ⑥

2022年作品、バラン・ボー・オダー監督、エミリー・ビーチャム アナイリン・バーナード アンドレーアス・ピーチュマン ミゲル・ベルナルデアウ ジョゼ・ピメンタオン イザベラ・ウェイ アレクサンドル・ウィローム アントン・レッサー マティルド・オリヴィエ ルーカス・リンガー・トュネセン マチェイ・ムシャウ ジョナ・ブロケ出演。

第6話 ピラミッド形

恐ろしい記憶に苛まれ、少年を殺そうとするトーベ(クララ・ローサヤー)。 不思議な場所に入って行った船長・アイク(アンドレーアス・ピーチュマン)とモーラ(エミリー・ビーチャム)の後を追うダニエル(アナイリン・バーナード)。 モーラの父親(アントン・レッサー)がメッセージと共に姿を現す。

モーラの父・ヘンリー役でアントン・レッサー、「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/15004920 に出演でした。

ここからなんか世界観が一変していきますね。 そもそもこのケルベロス号は実在しているのか? さらにプロメテウス号は一体なんなのか? 根本的に、これは現実なのか? そしてモーラとダニエルの関係は? いろんなことが少しずつ明かされるとともに、さらなる謎が降りかかってきますね。