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SAKAMOTO DAYS ⑦

2025年作品、渡辺正樹監督、杉田智和 島﨑信長 佐倉綾音 東山奈央 木野日菜 鈴木崚汰 花江夏樹 八代拓 早見沙織 安元洋貴 大塚芳忠 浪川大輔 興津和幸 岡本信彦 内山昂輝声の出演。

第13話 ばちあたり

死刑囚ソウ(鳥海浩輔)に襲撃された、シン(島﨑信長)とルー(佐倉綾音)。 タフでストレートなソウの攻撃に苦戦するシンたちだが、土壇場でシンのエスパーとしての能力が進化。人の思考に深く潜り、未来の動きが見えるようになる。倒れていたルーも、アルコールの匂いで覚醒して……。

一方、ORDERの神々廻(八代拓)と大佛(早見沙織)は、死刑囚の暗殺任務を遂行中。 ゲン担ぎのカツ丼を食べ、神社でお参りをする大佛に、死刑囚ダンプ(甲斐田裕子)が襲い掛かる。

第14話 強襲

ソウとの戦いの中で、新たな能力に目覚めたシン。 負荷がかかったボロボロの体を癒す為、ゴッドハンドの整体師・宮バァ(勝生真沙子)の治療を受けることに。

一方、ORDERの大佛がダンプを葬り去り、残る死刑囚はあと2人。 坂本商店で店番をする葵(東山奈央)のもとに、死刑囚ミニマリスト(竹内良太)が迫る……。

坂本(杉田智和)に頼まれタワーの上から死刑囚を探していた平助(鈴木崚汰)も、死刑囚アパート(小林千晃)を発見して……

死刑囚のソウ役で鳥海浩輔、「夏目友人帳 石起こしと怪しき来訪者」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2021/01/19/060000 に出演です。
ダンプ役で甲斐田裕子、「パリに咲くエトワール」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2026/03/22/060000 に出演です。
ミニマリスト役で竹内良太、「ぼくらの7日間戦争」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2020/01/15/060000 に出演です。
アパート役で小林千晃、記事はありませんでした。
そして宮バァ役で勝生真沙子、記事はありませんでした。

死刑囚は、殺し屋とは違い、人を殺すことが楽しみ、快楽、さらには自分を理解できる人を探していて、そうではない人間を排除するとか、常人では理解できない思想の持ち主たちです。 ORDERたちも動き始め、彼らは容赦なく死刑囚を抹殺していきますが、坂本たちはそうはしません。
もっとも、その理由の大きな部分はスラーの情報なんですが。