2020年作品、ベン・メイヤーソン監督、アンドレア・ボガート ペイジ・サーシー ルーカス・アダムズ Parker Thomas ペドロ・コレア出演。
裕福な夫と再婚し、富裕層地区・ウェストモントに引っ越してきたシャノン(アンドレア・ボガート)と娘・ブルック(ペイジ・サーシー)。 転校したてのブルックはなかなか馴染めずにいたが、コリー(ペドロ・コレア)という男子学生と仲良くなる。 彼は親友から住む世界が違うと言われながらも、ブルックのSNSを眺めていた。
監督はベン・メイヤーソン、記事はありませんでした。
アンドレア・ボガートは、「ホーム・ノット・アローン ~いるはずのない同居人~」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2025/12/02/180000 に出演でした。
他の出演者は記事はありませんでした。
今回のボガート主演作は、自分の娘が誘拐されてしまうというお話でした。
再婚相手はお金持ち、でも娘のブルックはあまりそういうことを鼻にかけない開放的な性格でした。 ただ、貧乏な人間は近寄りがたい感じで、コリーはなんとか近づきたく、いい雰囲気を作ることに成功しますが。
このコリーの兄のハンター、サイテーな男でしたね。 多少の正義感がありそうな弟のコリーでしたが、あまり褒められない感じでした。





