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スター・ウォーズ:アコライト ①

2024年作品、レスリー・ヘッドランド コゴナダ アレックス・ガルシア・ロペス ハネル・M・カルペッパー監督、アマンドラ・ステンバーグ イ・ジョンジェ チャーリー・バーネット ダフネ・キーン レベッカ・ヘンダーソン ジョディ・ターナー=スミス キャリー=アン・モス マニー・ハシント ディーン=チャールズ・チャップマン ヨーナス・スオタモ マルガリータ・レヴィエヴァ ローレン・ブレイディ リア・ブレイディ ハリー・トレヴァルドウィンデヴィッド・ヘアウッド出演。

第1話 失って/見つけて

ジェダイ・マスターであるインダーラ(キャリー=アン・モス)の前に突如現れたのは、復讐に燃える暗殺者のメイ(アマンドラ・ステンバーグ)。 額に刻まれた紋様を見て、彼女の正体を察知したインダーラは「戦う理由はない」と告げるが、聞く耳を持たないメイの猛攻を受け、命を絶たれる。

一方、通商連合の船でメカニックの仕事をしているオーシャ(ステンバーグ/二役)は、容疑者と同じ顔だという理由で、インダーラ殺害の容疑者として、かつての同僚であるジェダイ・ナイト、ヨード・ファンダー(チャーリー・バーネット)によって身柄を確保される。
数年前まで、ジェダイの修行を積んでいたオーシャ。 そのマスターだったソル(イ・ジョンジェ)は、親交の深かったインダーラの暗殺、そして、容疑者が元パダワンのオーシャであることに激しく動揺するが、「何かの間違いだ」と信念をもって断言する。実際、オーシャは真犯人ではなかった。

一方、ジェダイ暗殺を遂行したメイは、赤いライトセーバーを手にした謎の人物のもとを訪ねる。 その人物は「ジェダイは武器では死なない。 アコライトなら武器を持たずに、ジェダイを殺せる。 彼らの夢を殺せる」と、メイに教えを授ける。 ふたりは、シスの暗黒面における師弟関係なのか―

監督は4人、レスリー・ヘッドランドは記事はありませんでした。
コゴナダは、「ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2025/12/27/060000 を記事にしています。
アレックス・ガルシア・ロペスは、「デアデビル シーズン3」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2024/06/11/220000 に参加していました。
ハネル・M・カルペッパーは、記事はありませんでした。

さて今回はこの作品、スター・ウォーズの世界の中で今作は珍しく、ジェダイが宇宙に広がっている、スカイウォーカー・サーガ以前の銀河共和国ですね。 ジェダイと言っても知っているマスター、パダワンは今のところ出てきていません。 しかしジェダイ狩りをする女が登場します。 どうやら双子のようですが。