2024年作品、Guy デイブ・ジャクソン監督、Guy デイブ・ジャクソン 霧島くろみ出演。
「へえ! そんな事件があったんだ?」 映画監督のガイとデイヴはバーテンダーのクロミ(霧島くろみ)から、20年前に起きたラブホテルでの殺人事件についての話を聞く。 酔った勢いも手伝い、3人はその事件を追うドキュメンタリーの制作を決定。 そして彼らは調査の末にラブホテルの場所を突き止め、さらにそこで一晩、泊まり込みの撮影に挑んだ。 はたしてカメラには何が映されるのか?。
監督は二人、Guyとデイブ・ジャクソン、Guyは、「夏バテ女」 を記事にしています。
デイブ・ジャクソンは初めてですが、見れるホラー作品があるようです。
霧島くろみは、上記作品に出演でした。
いわゆるモキュメンタリー・ホラーですが、自然の流れでなかなかいいですね。 基本監督の二人が英語で話しながら進んでいきますが、ちゃんと日本語も理解していて、殺人事件のあった廃墟となったラブホに潜入していきます。
侍祭に撮影許可をとった廃墟なのかな?と心配してしまうほどの手作り感がありますが、なかなかそこもリアルな感じでした。
低コストですが結構面白かったです。






