2025年作品、カリー・バーカー監督、マイケル・ジョンストン インディ・ナバレッテ クーパー・トムリンソン ミーガン・ローレス アンディ・リクター ヘイリー・フィッツジェラルド ダリン・トーンダー Chloe Breen出演。
内気な青年ベア(マイケル・ジョンストン)は思いを寄せる女性ニッキー(インディ・ナバレッテ)の心を掴もうとしていた。 やがて、そんな思いが高じた彼は願いをなんでも叶えてくれるまじない“ワン・ウィッシュ・ウィロー”に手を出してしまう。 だが、その願いの代償として、ベアは恐るべき惨劇へと導かれていく。
監督はカリー・バーカー、中編があるようですが、今のところ日本では初上陸のようです。
マイケル・ジョンストンは、記事はありませんでした。
インディ・ナバレッテも記事はありませんでした。
カーター役のアンディ・リクターは、「LIFE!/ライフ」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/11116313 に出演です。
これはなかなかのホラーですね。 男女4人のちょっと交錯した関係、その中でデアという青年は、どうしてもニッキーと付き合いたい願望がありました。 そんな彼がうっかり手を出してしまったのが“ワン・ウィッシュ・ウィロー(願いの柳)“でした。 それを折ると1回だけ願いが叶うというものなんですが。
これを検索するとAmazonで売っているんですね。 映画がヒットしたからなのか ?本当の都市伝説的なことがあるのかはわかりませんが、これは厄介な呪いのアイテムです。
まあ、呪いをかけて愛してもらう、まあこれはただでさえ反則ですし、どこかで冷めてしまえばあっさり終わってしまいますし、何かの反動、見返りがあっても然るべきですね。 どんどん狂気になっていくニッキーが怖かったですね。









