2009年作品、ドン・E・ファンルロイ監督、クリスタル・アレン カリン・スタンチュー リンデン・アシュビー ダニー・ミッドウィンター ジョン・リス=デイヴィス アナ・ウラル クラウディウ・ブレオント エミール・ホスティナ アレクサンドル・ポトチェアン出演。
ウェクセル・ホール社の秘密研究施設から逃げ出した二匹の蛇は、唯一人生き残った女性科学者アマンダ(クリスタル・アレン)の手によって死んだ。 だが、その腹の中に既に芽生えていた新たな生命を、密かに持ち出していた研究者がいた。 やがて、蛇の子供たちは予想をはるかに上回るスピードで成長し、研究者を襲い脱走してしまう。
この事態に再びアマンダは立ち上がるが、時を同じくしてアナコンダ誕生のきっかけとなった『不死の蘭』から抽出した薬で不老不死の身体を得ようと企む ウェクセル・ホール社会長マードック(ジョン・リス=デイヴィス)も殺し屋を雇ってアマンダを追跡していた…
監督は引き続きドン・E・ファンルロイ。
今作で登場はジャクソン役でリンデン・アシュビー、「パープル・ハート」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2022/08/10/060000 に出演です。
アレックス役でカリン・スタンチュー、記事はありませんでした。
ヘザー役でアナ・ウラル、「ブルー・ダイヤモンド」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2021/04/24/180000 に出演です。
さて「3」の続編ですね。 とうとうマードックは力ずくで新薬を奪おうとしますし、その秘密を知っているアマンダを殺すことを、雇われた怪しい男たちに依頼しますが、彼は巨大アナコンダのことは知らせませんでした。
3すくみの展開になっていきますが、薬はできたようですが、やはりこういう薬はあっちゃいけないものかもしれませんね。






