2021年作品、エミリー・デル監督、ラシェル・シャンク クリス・ジルカ ビリー・アームストロング ニコル・ジア アビゲイル・スチュワート出演。
ポッドキャスト番組で実録犯罪について語り、多くのファンを獲得したマック(ラシェル・シャンク)。 ただ、新たに越してきた夫のヘンリー(ビリー・アームストロング)地元では友人ができないでいた。
そのうち彼女は、夫が高校時代の恋人の死に関与していたことを知る。 真実を語ろうとしない夫。 番組宛てに届く不審なメッセージ。 町の人々の疑惑の目。 自身が事件の渦中にいることを知った彼女は、隣人のオリバー(クリス・ジルカ)助けを借りながら、夫の元恋人のリリー(アビゲイル・スチュワート)とこの町で起きた他の殺人事件を調べ始める。 自分は連続殺人鬼と結婚してしまったのか?
監督はエミリー・デル、初めての監督です。
記事があるのはクリス・ジルカ、「アメイジング・スパイダーマン」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/6093271 に出演です。
これも日本でいう2時間ドラマですが、主役をしているラシェル・シャンクが美しいのと、すぐに犯人がわかってしまうのが、ちょっと作りとしては・・・
でも、どう繋がっていくのかを追っていくと、それはそれで面白かったです。








