2024年作品、マーク・モロイ監督、エディ・マーフィ ジョセフ・ゴードン=レヴィット テイラー・ペイジ ケヴィン・ベーコン ジャッジ・ラインホルド ジョン・アシュトン ポール・ライザー ブロンソン・ピンチョット ジェームズ・プレストン・ロジャース出演。
かつて高級住宅街ビバリーヒルズで活躍したデトロイト市警の型破りな刑事アクセル・フォーリー(エディ・マーフィ)。 今は時代も変わり、街で大暴れしたことにより大目玉を喰らってしまう。
そんな中、かつての相棒だったビリー・ローズウッド(ジャッジ・ラインホルド)から、ビバリーヒルズ警察の内部汚職の情報を知り、ビバリーヒルズに足を踏み入れることに。
ビバリーヒルズには、刑事弁護人として働いている疎遠になったアクセルの娘ジェーン(テイラー・ペイジ)がいるが、反目し合いながらもアクセルとジェーンは警察内部の汚職を暴いていく。
監督はマーク・モロイ、初監督作ですかね?
娘のジェーン役でテイラー・ペイジ、記事は初めてでした。
ジョセフ・ゴードン=レヴィットは、「シカゴ7裁判」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2020/11/03/180000 に出演でした。
ケヴィン・ベーコンは、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー ホリデー・スペシャル」 https://anttiorb.hatenablog.com/entry/2022/12/25/180000 に出演でした。
さてあの3人が今作ではまた揃いました。 なんとダガートは署長に、そしてビリーが探偵になっています。
そしてやはり娘がアクセルにいるという設定です。 「3」での彼女が母親でしょうか? まあそこらあたりは触れられていませんが。
しかしこのシリーズは展開が一緒なんですね。 必ず悪人は殺されますし、多少3人は怪我をします、誰かが。 まあ気が向いたらまたエディが作って欲しいですが、流石に歳をみんな取ってしまいましたが。







