2018年作品、アントニオ・パントーハ監督、ヴィンセント・リー・オールストン チャド・ベイカー ダニエル・デ・ウェルドン レベッカ・リン・ダウ アンジー・フェントン出演。
セクハラがひどいブラッド(J.P. Lebangood)の下で働いていたサラ(ジュリー・ストレブル)とアルトン(アンドリュー・ヤッケル)。 ある日、ブラッドに不正の疑いをかけられて解雇される。 サラは、息子と引っ越すために臨時で犯罪現場の特殊清掃の仕事をすることになった。 現場は無残に殺害された遺体が多く、殺人犯がいないか確認して欲しいと頼まれる。
監督はアントニオ・パントーハ、作品はこれのみのようです。
出演者も、クレジットはありません。
セクハラで解雇になった女性、もちろんセクハラをしていたのは上司ですが、理不尽な解雇に、あるトンも彼女と共に辞めてしまいます。
しかし、なぜか特殊清掃を紹介され、そこは事件現場ということで、なかなかエグい場所の数々、でもなんとか二人は仕事を頑張りますが。
ただ、そこには凶悪犯が隠れていました。
なかなか、面白い設定ですが、最後の彼女の姿はちょっと痛々しかったですし、そう簡単に殺人犯はやられませんね。






