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デアデビル シーズン3 ⑦

2018年作品、トア・フレイザー監督、チャーリー・コックス デボラ・アン・ウォール エルデン・ヘンソン ヴィンセント・ドノフリオ ジョアンヌ・ウォーリー ジェイ・アリ ウィルソン・ベセル スティーヴン・ライダー出演。

第7話 爪痕

マスコミ各社はブレティン襲撃の犯人はデアデビルだと一斉に報道。 フィスク(ヴィンセント・ドノフリオ)はペントハウスに隠し部屋を作っており、監視のFBIの動きやニュースを掌握していた。 尋問されたカレン(デボラ・アン・ウォール)はあれはデアデビルではない、別人だと主張する。 ナディーム捜査官(ジェイ・アリ)は、フィスクとの取引の代償は大き過ぎたのではと懸念を抱く。
マット(チャーリー・コックス)はデビルスーツを作ったメルビン(マット・ジェラルド)に会いに行き、フィスクに強要されスーツを作らされたと知る。 そして新しい工房に案内されるとメルビンはマットを閉じ込めようとする。 それはFBIに突入させ、マットを偽のデアデビルに仕立て上げるワナだった。 メルビンは恋人ベッツィを殺すとフィスクに脅されていた。 メルビンはFBIに捕まる前に、マットに偽者はFBIだと明かす。

確かにあのデアデビルのスーツを作れるのは一人ですね。 ということは正体を知っている、寸法を測っているということですから。 やはりフィスクに脅されているということが判明、しかしメルビンも意外に強いことはわかります。 まあそれくらいじゃないと、裏の仕事は受けることはできませんからね。