こうして見ると、バンコクは正確に言うと“市”ではなく“首都府”とか“都”なんですね。
800万の人口ですから、アジアでも有数の都市ですね。
だから何があってもおかしくないですが、そんなことはほとんど知らず、私たちは出会うことにすべて「ふぇー!」という感じで驚いていました(^^)
考えてみればここまで、買い物をする以外には、ほとんど現地人と会話がないんですね。 トゥクトゥクとの価格交渉なんかもあっさりと息子がしていましたし、なかなかタイ語がわからず、なんとなくで済ましていました。
それはもう少し続くんですが…


しばらく行くとちょっと街並みというか、店の種類が変わってきました



なんかここは昔の秋葉原みたい

こんな感じでしたよね

まあ売っているものは様々ですが

こんな感じはそっくり


そしてここから露店で何やら作っている

道沿いにびっしりと

一心不乱に

回路?配線?

ここでも

だれか固定客がいるんでしょうか?

???

お買い上げか?

なんでしょう、これは?

電気街なんですね





ようやく抜けると、小さいいわゆるどぶ川みたいなところに出ました
こういう生活廃水の流れる支流が結構あるんですね。


ああ、このあたりでまたのどが渇いてきたかも


スクラップになった車が

結構壊れている

これも




さてここから支流沿いに

こんな汚い川に


ここに泳いでいる人がいるんですよ
泳いでいるというか、掃除をしているのか?

「うわー!」死んじゃうぞ、という感じの支流でした

こんな住居群

今日はここまで